星と森と絵本の家

三鷹市の国立天文台の中にある、
『星と森と絵本の家』に行ってきました。

大正時代の建物を保存活用し、
数えきれないほどの絵本を見たり、昔あそび体験をしたり、
身近な自然や科学と触れ合える施設です。

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プラレールならぬ木製レール。

木のぬくもりを感じます。

 

 

 

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ピタゴラ装置のように

ボールがしかけを転がり落ちるおもちゃ。

男の子たちは夢中です。

 

 

 

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カマキリの羽が見られる顕微鏡。

見たこともない美しい模様に

ビックリです。

 

 

 

とても温かみがあり、

いつまでいても飽きないほど、楽しみがいっぱい!

ゲームもいいけど、

手作りのシンプルなおもちゃや自然とのふれあいも

子どもたちにとってはワクワクなんですね。

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