みんなのセロテープ®工作ワークショップ presented by ニチバン

本日は、セロテープアート® 作家の瀬畑 亮(せはたりょう)さんを講師にお迎えし、

セロテープ®を使用して、パンダやクワガタなどを作るセロテープ®工作を、

三鷹、調布ヶ丘合同で行いました。

~ご紹介~

世界で唯一のセロテープアート®作家

瀬畑 亮(せはた りょう)さん

ベンチャーアート・プランニング 代表/アーティスト

Ameba公式トップブロガー

パラリンアート®️ × ニチバン アンバサダー

 幼少期にセロハンテープ遊びを始めて以来ずっとセロハンテープ一筋でアート作品を作り続け、現在はテープメーカー大手のニチバン株式会社と専属作家契約を結ぶ、世界で唯一のセロテープアート®作家。

2008年に練馬区立美術館(東京)で念願の公立館での個展デビューを果たし、デビュー展から4万人を超える記録的な大成功を収める。以降全国各地の公立館で開催した企画展でも館の歴代集客数第一位を次々に記録し、オリジナルの「コーポレートアート」ブランドや新しい形の「芸術家の生き方」を切り拓いたパイオニアとして、TV・新聞・雑誌等、世界各国で多数のメディアに取り上げられる新進気鋭の現代アート作家。

(https://www.ryo-sehata.com/ 瀬畑亮 公式WEBサイトより引用)

 

学校が終わり、グリーンアップル調布ヶ丘に集合しセロテープ®工作とはどんなものなのか

講師の瀬畑さんから説明をして頂き、工作がスタートしました。

一人で作っていく子や

スタッフと一緒に作る子など様々でしたが、皆楽しみながら集中して作っています!

新聞紙にセロハンテープを巻き付け形を作り、白いテープを重ねて、色を塗っていき、、、

完成!!!

 

完成した作品を一か所に集めて撮影会です。

こうして並べてみると一つ一つに個性があります♪

 

ワークショップ終了後、講師の瀬畑さんから、グリーンアップルの子供たちに

「自分にしかない個性を伸ばしていこう!」

という素敵なメッセージを頂きました。

 

子ども達には、勉強や、運動、工作、遊び、その他にも得意な事、好きな事を見つけてドンドン伸ばしていって欲しいなと思います。

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